2005年6月アーカイブ

末座 氏からのバトン。
ていうか本当に、俺にネット友達いないの知ってるでしょう?
ここを読んでる誰かとか、会社関係とか、なりふり構わず回しますが。
今日は6日連続飲みの直後なので、ハイテンション。

(1)Total volume of music files on my computer(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
391MB (117曲)
ほとんど友達からIMやSNSで経由でもらったデモ音源と、自分の音。CDを取り込んでPCで音楽を聴くという習慣がほぼ無いのです。頭の中で新しく作りたい曲が鳴ることが多いので、改めてそういった作業をすることが無い。自宅には古き善きオーディオセットしかありません。

(2)Song playing right now(今聞いている曲)
ぶっちゃけ、京美人の「部屋」 なわけですが、今のところこれじゃ身内しかわからないと思うので、、、、市販の曲で一番最近に聞いたのはこれまた駄目だ。Slipknot/PEOPLE=SHIT。最近疲れてるし自分の至らなさにムカついているのでこんなのばっかり。

(3)The last CD I bought(最後に買ったCD)
なんだっけ?全然新譜でもないけれど、dirty karat/rosso か civil war/matmos のどっちか。多分2 枚同時に買った。rossoのは例によってバカ正直なロックンロールで今の気分に近いのかも知れない。1000のタンバリンみたいな終わった世界で叫ぶ歌は好きだ。matmos の方は硬くて恐ろしい整形手術のサンプル盤だった前作に惹かれて買ったら意外と普通で残念な気がした。曲はギミックが少なく美しかったけれど。

(4)Five songs (tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く,または特別な思い入れのある5曲)
・Hyperballad/bjork: この曲を知っている人なら、この曲が持つ意味くらいはわかるはずだと信じている。
・Yellow raven/Scorpions: 悲しくて救いようがないけれど、何故か10年以上好きな曲。ドイツ泣きとしての師匠的な存在。
・Trash/Korn: 同じく救いようが無いが美しい曲。もう駄目なんだろうと思っても、彼より前向きな自分にはまだ救われる道があるのかも知れないと思う。誰かが言っていたpositive forward よりも、後ずさりしないことの方が重要だ。
・Hordes of Locusts/Joe Satriani: ギター弾き、作曲者としての自分の方向性に大きな影響を与えた曲。この曲に出会わなかったら今の自分のコード感はなかったかも知れない。
・自分のバンドの作品・ネットに載せている曲の一部。too blue, no future. recovery, 粉雪, bye bye blue bird, folded wings, 人殺し, leaves, ツバサは無くて、他、だいたいの曲は全部特別な意味を持っている。一つ選ぶなら Too Blue。思い入れの強さでは他には負けない。

(5)Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)
5名も選べるかよ!というのはさて置き。
・okatch: これ見ててまだ廻ってなかったら是非。音楽的には僕の中では現人神に近い。
・ねね: 僕のことを過大評価する人。貴方は自分の存在を過小評価している。一度音楽談義をしてみたいのですが、お互い生きてまた会えればいいな。
・fujiくん: 見てる?世界で稀に見る不思議なグルーヴを醸し出す貴方の率直な意見が聞いてみたい。
・みなこ: 生きてる?最近全然連絡取れなくてごめんなさい。午前3時なら一応たまにはメッセくらいは出来るかも。身体早く直してライブに備えてください。
・MIKIさん: お忙しいとは思いますが、突然回してみたりしてすみません。mixi経由で、もしご覧になってたらよろしくお願いします。一応吹奏楽つながりと言うことで。

以上です。各方面の方々、よろしくお願いします。

昨日に引き続き検索で発見。

「ジョジョ」で検索

「ジョジョ」で検索+表記のゆれをON
→「JoJo」もヒットしている!

地味にこんなところが強化されているらしい。

久しぶりにブログらしいブログを書いてみる。

http://beta.search.yahoo.co.jp/

昨日公開の新検索。とは言うものの本家 yahoo.com ではかなり以前からメインサーチを担っていたものの日本版。今の状態を見れば誰がどう考えても google に似すぎている、あるいは劣化コピーと言われても仕方のない部分も多い。しかし考えてみれば、先行した選手を超えるには、まず同じスタートラインに立ってみることも必要なのだ。

もっともここで立ち止まるならそれまでの存在だろう。今はβ版と言うことでもあり、これから何か面白いことを実現できるプラットフォームになるのではないか、今よりも面白い何らかの体験が出来るのではないかと、少なくとも僕自身は両面の意味で意味でそれを信じてみる。