相変わらずな夜から次の朝へ

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仕事以外に興味が薄い状態のまま毎日が過ぎていく。
仕事以外で良い事も悪い事もそれほどないからだろうか。いや、やっぱりプライベートはろくでもないことばかりだ。保証人を頼まれて向こうから断られるとか、夜寝られないくらいトラブルが起きるとか、もう別に本当にどうでもいいんだけれど。

仕事で改善すべきところは幾らでもあるし、そこ以外に興味を持たないのが正しいのかも知れない。少なくとも知識は足らない気がするし、直感で正しいことを思い出せるようにならないと今以上の戦力にはなれないだろう。でもそもそも正しいって何だ?

ライトスタッフでありたいとは思う。でもその表現は人員配置をする側から見た言い方なので、本当に実働側から見て自分が活きる場に辿り着けることとは一致しない。多分上から眺めれば駒の一つがある程度すわりが悪くても気にしなくてもよいのだろう。

いい加減自分探しみたいなことは止めにしないか。
見苦しい。

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このページは、xanaが2005年3月31日 16:38に書いたブログ記事です。

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